• のじょみ

笑顔と歌声でチベットを照らし出せ!

最終更新: 2019年8月29日





Namaste!! でございます ご無沙汰してしまいました

実はカシミール地方のラダックへ行っており

電波がほとんど入らなかった上に、一緒に行った皆様とはしゃぎすぎて

文章を書く余裕がありませんでした。。




今回旅をしたのはここ:ジャム・カシミール州のラダック

少し政治的に不安定な状況でしたが、なんとか決行し、無事に帰還できました









今回の旅のプランは

空港 ⇒ レー 2泊 ⇒ パンゴンツォ マン村 1泊 ⇒ ストック村 2泊 ⇒ 空港

パンゴンツォはインド映画 3 idiots (邦題: きっとうまくいく)の撮影地としても有名ですね





レーの街並み

main bazaarは立ち並ぶチベット土産物屋さんで賑わっています

おしゃれなカフェもちらほら







そしてパンゴンツォへ出発!!

レーの街から、休み休み車で向かって片道約6時間




途中で標高5200mのチャングラ峠を越えますよ

空気が無くてしんどい。。








この峠の前後は山道が恐ろしくがったがたです

一緒に行った皆様も車の端々にぶつかっていました

(真ん中に座っていたわたしはセーフ)





そして着きましたよ!パンゴンツォ!!!










no filterでこの色です!

ボキャブラリー足りないですが見えた瞬間「わああああ 生きてるううう!」と感じました










はしゃぐ26歳最後の夏休み。

そしてパンゴンツォ沿いのマン村に宿泊後、またまた約6時間かけてレーにback

その後レーからタクシーでストック村へ!

車で40分の道のりです









レーの街をStok Palaceから一望!

ストック村では、日本人奥様とインド人旦那様が経営されている

にゃむしゃんホームステイ様 に泊まらせていただきました!

料理が美味しすぎて離れられなかったです 死ぬほどおかわりしました

(ありがとうございました。。。!)





終始、一緒に行っていただいた皆様とはしゃぎまくっていて

ムンバイで有り余っていたエネルギーを発散させてもらえました 笑

パンゴンツォのほとりでももクロを全力で踊ったのも良い思い出や。。

(動画はこちら)





チベット地域にいると、皆ひとが穏やかだし、自然もありのままで美しいし

何もないことで逆に満たされて、心が大海原のように平穏になれる

いつもやさぐれて吸っているたばこもほとんど吸わなかったな






やはりわたしにはインド北部の方が合っているようだ

皆様もチベットの時間の流れを感じに、是非。








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