- のじょみ

- 2019年8月29日

Namasteでございます
ブログ執筆者として、個人的に凄く嬉しいことがありました のぞみです
なんと!なんとなんと!!
Trip-Partner様にて、わたくしめの記事が総合ランキングの1位になりました!!!
告知はFacebookとブログでしかできていないし、今までも沢山記事を書かせていただいたけど・・・
集団に拡散とかされていたらそれはそれで意図が怖いな(ネガティブ思考)
ファンの方が増えてくださったのだったら。。それは生き甲斐。。。
愛するインドについて、大好きな言葉で表現できて、
それが読者の皆様の気付きや学びになれていたら、超絶嬉しいのです
いつもいつも、ありがとうございます。
該当記事
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- のじょみ

- 2019年8月28日
更新日:2019年8月29日

Namasteでございます
最近また読書をしたい欲が蘇ってきています 好きな作家は池澤夏樹 のぞみです
帰国して吉祥寺に着いたら、本屋さんに駆け込もう、、スーツケースどうしようか
ブログ歴はplatformが何度も変わっているものの、12年目に突入しようとしています
自分の素直な気持ちだけつらつら書いて消化する為にやっていますが
現在はインド現地採用という多少目立つステータスで書いているので
言葉にしてこの世に現れると自他共に影響力があって恐ろしいものだなと感じます
書いたことを知らない他者と噂されたり、単純にバッシングされたり
ご興味を持っていただいているだけで、それはそれでありがたいのですが。
芸能人はこういうものにも耐えながら、才能を世間に発揮しているから強く眩しい
インドに来て1年と約3ヶ月が経ちます
生活はすでに慣れています(ムンバイは慣れなかったけど)
日々燃え盛る我がエネルギーを消費できて活き活きしています
しかし仕事なる物をしていると、色々考えてしまうことや、嫌でも感じてしまうことがあります。
やはり、日本の労働文化人からしたら、インドの労働文化は相当耐えられないものがある
自分で言った期限を何もnotice無しに遅れたり、、とか挙げればそれはそれは切りがない
わたしは今日本とインドの風の流れに挟まれて、なにが正しいのかが分からなくなった
仕事に重きを置きすぎているのが日本なのか
仕事に重きを置きすぎていないのがインドなのか
果たしてどちらが何の為に良いとされるのだろうか
しかし、他人とのビジネスでお金をもらうということは、
自分に100%心地良いことばかりではなく
耐えるべきことや、相手の本気や心理を想うことも、必要とされるのではないか
でも、それもわたしが日本人だから、一部その様に納得出来るのかもしれない
インド人が何を考えてどう行動しているかなんて、永遠に分かり得ない
日本のマインドを押し付けるのもおかしいし、インドを非難するのもおかしい
だけど わたしは日本人だし、生真面目で大分繊細だし
無謀な悲しみや悩みが続かないキャリアなんて、やはり無いのだろう
仕事をして生きると決めたのであれば、不条理や
耐え忍ばなければならないものが、あるのでしょう
my GMのインド人ドライバー、Kumarおじちゃんにこの前言われた
「君は何かをachieveする為に生きているのでしょう」
そうか、ただ生きるだけなら、こんなに仕事に気を入れる必要もない
わたしは、インドにただ生活をしに来た訳ではない。自分のキャリアを作りに来たのだ。
それを、選んできたはずだった。
10月から、わたしのインドキャリアが一新されます
それなりの覚悟を以って、働いていきたいと思います
インドでの生活自体を楽しむのも又、わたしの生き甲斐だけど
そして、どんなひとに出会って、どう何が変わるかは予測できないけれども
自己責任で選んだキャリアをどこまでachieveできるか
誰の為でもなく、自分自身の納得の為に、頑張ってみようと思います
右耳のルークの穴が出来上がった!
なのでハートを入れ込んであげました いつものAJにしてもらったけど、痛かった〜
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- のじょみ

- 2019年8月28日

Namasteでございます!
昨日、凡人と同じ一般道を歩くガネーシャ様を見ました(ラリってません) のぞみです
ムンバイはそろそろガネーシャ祭りの時期ですね
さてさて、最近も元気に創作活動しています
先日はインド人の友人にマクラメを習ったり、(今わたしの部屋は糸だらけ)
考えや想いを素直に言葉にして記事にしたり、(プライバシーは今回は無視)
そして、Trip-Partner様に新記事をUPさせていただきました!
渾身の、わたしの都デリーの一人旅応援記事
色々残念な話の絶えない、そして何故かパハールガンジだけがデリーみたいなイメージのあるデリーですが
色んな顔を見ていただきたく、孤独のデリー旅のすゝめをご紹介しました。
インドにいらっしゃらない方も、デリーを旅した気持ちになっていただけたら嬉しいです!
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